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2018/02/13

門番のシート交換

門番のシート交換

小松電器産業製シートシャッター「門番」の
シートが傷んできたので、シートのみ交換しました。




まずは巻取りボックスのカバーを外します。




シャフトに巻かれていたシートを取り外します。




新しいシートです。




フォークリフトでシートをシャフト近くまで持ち上げます。




シートをシャフトに固定します。




固定しました。




巻取りボックスのカバーを再取付して完成です。




当社ではシートシャッターの新規取付時には
お客様から特にご要望がない場合、「門番」をおすすめしています。
今回のKTシリーズは1999年に製造終了している製品ですが、今(2019年2月現在)でも部品をとることができます。
門番はどんなに古い製品でも、大体部品をとることが可能なのです。
また、適時部品さえ交換していけば、かなり長く使用可能なことも、修理の現場で感じております。
上記理由から、当社では「門番」おすすめしております。

とはいえやっぱり複数社比較してみたいな~とお考えのお客様。
当社でしたら当社1社で複数メーカーのお見積りが可能です。
お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

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オバタシャッター商会株式会社